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主筆

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更新履歴
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更新履歴

・2004/11/1

初版公開

・2004/11/21

第2版公開
  1. テキストの描画に関する問題を修正した。
  2. 画面のスクロールに関する問題を修正した。
  3. ファイルが閉じられる際に、変更を保存するか否かを確認する機能を実装した。
  4. ショートカットキーを設定した。

・2004/12/26

第3版公開
  1. Undo/Redo機能を実装した。
  2. コピー・ペースト機能を実装した。
  3. ロケールに依存する部分をリソースとして切り出した。
  4. Tab文字の描画に関する問題を修正した。
  5. 「ファイルを開く」ダイアログの周辺の問題を修正した。
  6. 画面のスクロールに関する問題を修正した。

・2005/01/23

第4版公開
  1. 名称を「主筆」に変更した。
  2. 「Home」「End」「Copy」「Paste」「Cut」「Undo」「Redo」などのキーが押下されたときの機能を実装した。
  3. 検索・置換機能を実装した。
  4. 文字列の描画に関する問題を修正した。
  5. ファイルの読み込み時の処理速度を向上した。
  6. フォント・背景色・文字色・カーソル色を設定する機能を実装した。
  7. Tabの幅を設定する機能を実装した。

・2005/01/29

ヘルプファイルを公開

・2005/03/07

第5版を公開
  1. マウスによりテキストを移動する機能を実装した。
  2. 描画に関する各種微調整を行う機能を実装した。
  3. キーボード操作に関する問題を修正した。
  4. 検索・置換機能を拡張した。
  5. 右クリックによるポップアップメニューを実装した。

・2005/03/09

バグを修正
  1. 空のファイルを読み込むとプロセスが異常終了する問題を修正した。
  2. 行間を調整する機能を実装した。

・2005/04/18

第6版を公開
  1. 構文強調表示機能を実装(C/C++/Java)した。
  2. 文字列の検索処理を途中で停止する機能を実装した。
  3. タブの幅の計算方法を変更した。
  4. タブキーで入力される文字を指定する機能を実装した。
  5. ファイルの読み込み・保存時にコマンドを実行する機能を実装した。

・2005/04/22

ヘルプファイルを更新

・2005/04/24

第7版を公開
  1. 構文強調表示に関する問題を修正した。
  2. メッセージボックスの表示に関する問題を修正した。
  3. ポップアップメニューで「張り付け」を選択したときに、「指定行へ移動」ダイアログが表示される問題を修正した。
  4. 特定の状況で10240文字以上ある行を含むファイルを読むとプロセスが異常終了する問題を修正した。
  5. 日本語の文字列の張り付けが出来ない問題を修正した。

・2005/05/01

第8版を公開
  1. コピー&ペーストに関する問題を修正した。
  2. 起動時の引数の「/file:」の後にファイル名を指定しなかった場合、「ファイルを開く」ダイアログが表示されるという問題を修正した。
  3. ドラッグアンドドロップされたファイルの開き方を設定する機能を実装した。
  4. ドラッグアンドドロップにより複数個のファイルを開く機能を実装した。
  5. Ctrlキー+カーソルキーにより単語単位でカーソルを移動させる機能を実装した。
  6. オートインデント機能を実装した。
  7. Ctrl+クリックによる、単語単位で文字を選択する機能を実装した。
  8. プロセスの起動時、終了時、ファイルが閉じられるときにコマンドを実行する機能を実装した。
  9. 配布ファイル中にヘルプファイルを同梱するよう変更した。

・2005/05/22

第9版を公開
  1. プラグインの機能を実装した。
  2. マウスの真ん中のボタンの機能を実装した。
  3. Tab及びShift+Tabにより複数行同時にインデントを行う機能を実装した。
  4. Undoの回数の上限を設定する機能を実装した。
  5. 文字の編集時におけるカーソルの描画を修正した。

・2005/05/31

プラグインに関する記述も含めたヘルプファイルを公開した。

・2005/06/4

下記のプラグインを公開
  1. 「Bracket」
  2. 「ScriptRunner」

・2005/06/17

下記のページを作成
  1. 既知の不具合
  2. 苦情申し立て窓口

・2005/06/18

第10版を公開
  1. COBOLの構文強調表示機能を実装した。
  2. 編集中に構文強調表示のモードを変更する機能を実装した。
  3. カーソルの移動に伴うスクロールにおいて、スクロール幅を設定する機能を実装した。
  4. 構文強調表示機能(C/C++/Java)に関する問題を修正した。

・2005/08/01

第11版を公開
  1. 構文強調表示処理を高速化した。
  2. 起動時のオプションで構文強調表示の種類を指定する機能を実装した。
  3. 設定された上限以上のサイズのファイルに対しては、構文強調表示処理を行わない機能を実装した。
  4. 検索処理を行うときの「処理中」ダイアログが表示されるまでの遅延時間を設定する機能を実装した。
  5. 初期状態におけるウインドウのサイズを指定する機能を実装した。
  6. 現在のロケールとはエンコードが異なるテキストファイルを開いたときに、不適切なメッセージが表示される問題を修正した。
  7. ファイルを開いた直後は日本語入力の位置の設定が正しく設定されない問題を修正した。
  8. 現在開いているファイルと同じ種類のファイルを開いたときに、構文強調表示処理が行われなわれなくなる問題を修正した。
  9. C/C++/Javaにおけるコメントの構文強調表示処理の問題を修正した。
  10. コマンドラインの引数で、ファイル名として相対パスを指定したときに、ファイル名がタイトルバーに表示されない問題を修正した。
  11. インストーラを作成した。
  12. ホームページを移動した。
  13. こけおどし用英語ページを作成した。

・2005/08/28

第12版を公開
  1. ブックマークの機能を実装した。
  2. スクロールマウスに対応した。
  3. プラグインのAPIを追加した。
  4. 自動保存を行う機能を実装した。
  5. マウスの第二ボタンが押下されたときにフォーカスを設定する機能を実装した。
  6. マウスのボタンが同時に押下されたときの問題を修正した。
  7. 起動時のオプションで構文強調表示処理の種類を指定する機能の問題を修正した。

・2005/11/12

第13版を公開

  1. JavaScript/VBScript/C#の構文強調表示に対応した。
  2. Solaris8に対応した。
  3. プラグインAPI中のSetCharを実装した。
  4. カーソル移動中の描画に関連する問題を修正した。
  5. モーダルなウインドウが、ウインドウマネージャにより閉じられたときにスタックを浪費する問題を修正した。
  6. COBOLの構文強調表示に関連する問題を修正した。
  7. 文字列の検索・置換で、検索結果にテキストの末尾が含まれたときにプロセスが異常終了する問題を修正した。
  8. テキストの移動・置換に対するUndo/Redoを、二回行わなければならなかった問題を修正した。
  9. プラグインで行われた文字列操作に対して、Undo/Redoを行う機能を実装した。
  10. メッセージボックスのタイトルバーに表示される文字を「TaEdit」から「Syuhitu」に変更した。

・2005/12/31

第14版を公開

  1. ファイルの読み込み・保存・文字列の置換処理中の処理を中断する機能を実装した。
  2. Undoバッファの先頭までUndoしたときに、プロセスが異常終了する問題を修正した。
  3. プラグインのによる編集を、一回のUndoで元に戻すことができるよう変更した。
  4. テキストの置換を、一回のUndoで元に戻すことが出来るよう変更した。
  5. 描画にダブルバッファリングを用いるか否か選択できるよう変更した。
  6. 10239文字+改行コードの文字列を挿入しようとすると、「行が壊れました」と表示される問題を修正した。
  7. ファイルが変更されたときに、タイトルバーに変更されたことを示す機能を実装した。
  8. ファイルを上書き保存する場合、一旦テンポラリのファイルへ待避する機能を実装した。

・2006/05/04

第15版を公開

  1. 主筆間での排他制御機能を実装した。
  2. カーソルがある行に下線を表示する機能を実装した。
  3. 編集記号を表示する機能を実装した。
  4. 描画にダブルバッファリングを用いない場合に、拡張情報領域を区切る線を表示させるとプロセスが起動しなくなる問題を修正した。
  5. Cロケールで起動した場合、エディタの終了時にプロセスが異常終了する問題を修正した。
  6. 右側のパディングの設定が無視される問題を修正した。
  7. 行間の幅に負数を指定した場合にプロセスが異常終了する問題を修正した。
  8. 行番号を指定して移動ダイアログで、負数が指定できなかった問題を修正した。
  9. 編集中のファイルのサイズが、構文強調表示を適用する上限サイズを超えたとき、あるいは下回ったときに、プロセスが落ちる問題を修正した。

・2006/09/03

第16版を公開

  1. 配布形式をパッケージに変更した。
  2. エンコード変換機能を実装した。
  3. 改行コード変換機能を実装した。
  4. プラグインから、ファイル名を指定してファイルを保存できる機能を実装した。
  5. コマンドで主筆をスタンドアロンモードへ移行させる機能を実装した。
  6. コマンドからファイルを保存させる機能を実装した。
  7. コマンドで、現在開かれているファイルの一覧を表示する機能を実装した。
  8. メニューバーの空いている空間をクリックすると、カーソルが表示されなくなる問題を修正した。
  9. コマンドでファイルを開くとき、行番号や構文種別の指定が有効に機能しない問題を修正した。
  10. 大文字・小文字を同一視して検索する機能を実装した。
  11. 空文字列への置換を抑止する機能を実装した。
  12. 検索・置換メニューを選択すると、検索・置換ダイアログが手前に表示されるよう変更した。
  13. CDEの設定を行うスクリプトに、変更内容を自動的に反映する処理を実装した。

・2006/12/24

第17版を公開

  1. 起動後、初めて主筆が起動された時と、二回目以降に主筆が起動された時とで、環境変数の値が異なっていた場合に正常に動作しなくなる問題を修正した。
  2. X以外の環境では起動できないようにする機能を実装した。
  3. 編集記号として改行を表示する機能を実装した。
  4. ファイルの読み込み・保存処理で、エンコード変換処理を途中で停止する機能を実装した。
  5. HTMLの構文強調表示処理に対応した。
  6. スクロールバーのページ単位の移動が正常に動作しなかった問題を修正した。
  7. 先頭の行で上矢印キーが押下された場合に、カーソルを行頭に移動するように変更した。
  8. 最後の行で下矢印キーが押下された場合に、カーソルを行末に移動するように変更した。
  9. COBOLの構文強調表示を高速化した。
  10. コマンド操作時に表示されるメッセージを、ロケールに対応した言語で表示する機能を実装した。
  11. 構文強調表示で使用するキーワードを、外部ファイルで指定する機能を実装した。
  12. ファイル名に半角空白を含むファイルの読み込み・保存ができない問題を修正した。

・2007/03/25

第18版を公開

  1. 行番号を表示する機能を実装した。
  2. 変更された行に印を付け、明示する機能を実装した。
  3. タイトルバーに表示する文字列を変更する機能を実装した。
  4. 行の追加・削除時に、ブックマークの位置が正しく更新されない問題を修正した。
  5. 新しいファイルを複数開いていると、既存のファイルを開くことができなくなる問題を修正した。
  6. 特定の状況下で、日本語が入力できなくなる問題を修正した。
  7. カーソルがある行に表示される下線が、右端まで描画されない問題を修正した。
  8. 起動時に指定された引数が、標準出力に表示される問題を修正した。
  9. シンボリックリンクなどにより、同一のファイルを異なるファイル名で開いたときに、排他制御が行われなくなる問題を修正した。
  10. ファイル入出力や検索・置換実行時に、メモリリークが発生する問題を修正した。
  11. 主筆サーバ内で不正なメモリ領域を参照する問題を修正した。
  12. プラグインの実行時に不正なメモリ領域を参照する問題を修正した。

・2007/12/02

第19版を公開

  1. 印刷機能を実装した。
  2. 検索・置換ダイアログで、リターンキーを押下すると検索が行われる機能を実装した。
  3. 描画にダブルバッファリングを使用していない場合の、画面スクロール時のちらつきを軽減した。
  4. ファイルを開くとき、まれに主筆が2つ起動する事がある問題を修正した。
  5. 行間の幅を1ピクセル以上開けている場合に、選択範囲の表示が乱れる問題を修正した。
  6. jp以外のロケールでは、コマンドラインに表示されるメッセージが英語になる問題を修正した。
  7. 検索・置換ダイアログで、マッチする文字が見つからなかった場合に表示される確認のメッセージが間違っていた問題を修正した。
  8. テキストが一文字も入力されていない状態検索を行うと、ドキュメントの最初から検索し直すか否か確認するメッセージボックスに「OK」ボタンしか表示されない問題を修正した。
  9. ファイル編集後に別のファイルを開いてからUndoを行うと、ファイルが不正に編集される問題を修正した。
  10. Undo時にプラグインで行われた編集作業も同時に取り消される事がある問題を修正した。
  11. ファイル保存時に、Undoバッファをクリアする機能を実装した。

・2008/6/23

第20版を公開

  1. エンコードの自動認識機能を実装した。
  2. ヘルプメニューとバージョン情報を表示する機能を実装した。
  3. 検索・置換メニューを表示した際に、キーボードのフォーカスを検索文字列入力ボックスに自動設定するよう変更した。
  4. メニューに最近使用したファイルの一覧を表示する機能を実装した。
  5. プラグインに公開するAPI関数を追加した。

 

 


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